宅建、独学、基本書、問題集、勉強法

宅建予備校のパンフレットで情報入手

 

それでは、まずステップの1です。

 

1、予備校のパンフレットを集めて、宅建試験の概要を頭に入れる。宅建試験の概要を知りたい方の予備校のパンフレットを請求されたらいいと思います。

 

 私も最初、いろんなスクールに資料請求しました。資格ガイドの本を購入するよりいい情報が得られました。

 

いろいろわかります。また、いろんな受講コースの内容を見ると何時間くらいの勉強をすればいいかもわかります。

 

      ・宅地建物主任者とは?
      ・資格取得のメリット
      ・いつ頃試験があるか、合格率とか
      ・試験科目の概要 民法/宅建業法/法令上の制限/他
      ・合格者の話

 

     宅建の全体像がわかります。     

 

       ・通学した時の受講スケジュール

 

          を見れば大体どのぐらいの時間勉強したらいいかがわかります。

 

 

予備校をお勧めしているわけではありません。無料の情報ですが、すごく役立ちます。

 

 下にある2〜3のスクールに申し込めば、いいと思います。

 

      ・ユーキャンの宅建取引主任者講座

 

      ・宅建講座【資格の大原】

 

 

      ・【ダイエックス】宅建

 

      ・宅地建物取引主任者★ヒューマンアカデミー★

 

      ・TACの宅建     

 

  まず、送られてきたパンフレットを見て、宅建試験の内容がわかり、勉強時間も大体決めました。通学ですと、基礎講座で50〜100時間程度です。
 (2.5時間の講義が20回〜40回です。)

 

  問題練習の時間も含めて、80〜150時間くらいが試験に必要な時間だと思います。
  予備校のパンフレットで、宅建試験を知り、スケジュールをつくりました。

 

 あと、2,3、と続きます。