宅建、独学、基本書、問題集、勉強法

宅建 独学勉強法 これだけで合格

 

平成20年宅建試験に合格しました。
自己採点で40点を超えていましたが、合格基準点が33点でしたから、チョット頑張りすぎたかなと言う感じです。

 

9月の始めから勉強を始めました。日数で50日ですが、集中すれば30日でも合格できると思います。

 

宅建試験 独学用の勉強方法をご紹介したいと思います。私のやった方法です。

 

同じような方法で、H20年の社会保険労務士、行政書士の試験にも合格しましたので、効率いい勉強方法だと考えています。

 

3つのステップで説明します。

 

1、予備校のパンフレットを集めて、宅建試験の概要を頭に入れる。

 

勉強を始める前、いろいろ情報を集めました。これは、パソコンから資料請求するだけで有意義でした。
宅建試験の常識が頭に入ります。また、モチベーションアップにもなりました。

 

 この資料で、独学か通学かを決めてもいいと思います。

 

 請求先の例:ユーキャンの宅建取引主任者講座

 

          :宅建講座【資格の大原】

 

  詳しくは、1、予備校のパンフレットで情報入手

 

2、受験用,のテキストを準備する。

 

  2、使用した、テキスト・問題集を参考にしてください。直前模試は夏ごろにならないと発売されないと思いますが、基本テキストはもう販売されていると思います。

 

3、100時間程度の受験勉強をする。
インプットはCD併用、アウトプットは予想問題中心に練習する。

 

 勉強方法は、3、独学者の勉強方法 を御覧ください。